© 2018 by NGO/ゼロ磁場音響免疫療法学会 

世界で初めて うつ病に薬を使わず 音響チェアに座り 映画・テレビ・音楽の響きを 脊髄に響かせ  脳への血流を増やし 脳細胞を活性化させると  うつ病に勝つ  ゼロ磁場 音響免疫療法を開発しました。

うつ病は  諸行無常の鐘の響きで 頭蓋骨を震わせ 脳血液・脳細胞を若返らせ治す

うつ病は「脳への血液の血流不良」「低体温による血液の冷え」「脳細胞・脳血液のサビによる磁気作用の劣化」 「腎臓の機能低下による血液の濾過不良」「心臓の鼓動の衰えによる血流不良」「頭蓋骨の締まり」が原因。 うつ病は病気ではない、血流不足が原因。

映画・テレビ・音楽の音響チェアに座り、羊水の響きで急所脊髄から心臓に聴かせます。心臓の鼓動と同調する響きは、鼓動を強化、マラソン選手のように運動効果で鼓動を高め、血液の血流を良くします。血液と毛細血管との摩擦熱はドロドロの血液を温め、サラサラにし、錆びた血液の磁気作用を高めます。響きの科学で、脳への血流量を増やし、脳血液・脳細胞を活性化、脳血液の磁気を強化、超能力・テレパシーの磁気共鳴作用の高まりがうつ病を自然に治します。

超能力・テレパシーの  磁気共鳴作用を高めると 脳が活性化 うつ病の  脳が若返ります

・脳血液を温め、脳への血流を良くし、脳神経・脳細胞が温まり活性化します

・疲れた心臓の鼓動を助ける羊水の響きは、血液を温めサラサラにし、脳への血流量が増え、

 脳血液の磁気を高め、鉄サビを取り除きます。

・腎臓の  ろ過機能を高め、尿を浄化、脳への血液を綺麗にします。

・脊髄、骨盤、頭蓋骨を緩め、脳の締りが取り除かれます。

・急所脊髄に響く映画・テレビ・音楽の響きは、薬を使わず、脳内麻薬の麻酔作用でうつ病を忘れさせます。

うつ病・アルツハイマー・ノイローゼ・心身症・自律神経失調症・パニック障害・アルコール依存症

パーキンソン病・顔面神経麻痺・三叉神経痛・偏頭痛・肩こり・冷え性・不眠症・統合失調症

中国政府衛生部・解放軍総合医院301・北京大学は胎児を38℃に温める羊水に学んだ音響免疫療法を

最先端の中華医学として共同で研究しています。

心の病で病院へ行くと  うつ病とされ  薬漬けにされます

うつ病の抗うつ剤投与は、覚醒剤作用で依存性を高め、さらに強い薬を身体が求めます。薬漬けから抜け出せません。中華医学はうつ病に薬を使いません。病院はお金儲けのため患者に薬を勧めます。心ある医師はうつ病に薬を投与しません。このため患者がいなくなります。患者は強い薬を求めお金儲けの医者に集中しています。医師は患者の心を治すのではなく、医学をお金儲けにしています。身体に害のない音楽の響きで脳と脊髄の中枢神経、自律神経、交感神経、副交感神経を温め、脳血液・脳細胞を温め、活性化することで自分の力でうつ病に勝ちます。脊髄で音楽を聴けば身体と脳が分かります。

高齢者ドライバーの交通事故は犯罪 テレビ・音楽・シンキングボウルの脊髄の響きは   認知症の脳を若返らせる

脊髄の(中枢神経、血液、リンパ液、骨髄液)を温める羊水の響きは、胎児の尿を浄化するように、血液をきれいにし脳への血流量を増やし、脳細胞を活性化  若返らせます。(赤ちゃんの脳細胞は水分80%、50歳の脳細胞は50%となります。) 「認知症」「 アルツハイマー」は、大脳皮質の萎縮と脳への血流不足による脳神経細胞の老化です。西洋医学の薬では不可能と言われた、 「認知症」「 アルツハイマー」「うつ病」を脳内麻薬アドレナリンが生む、火事場の馬鹿力を発揮する「ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法」は病を吹き飛ばし忘れさせます。イタリアは、精神病院をなくしました。日本は、35万床の入院ベッドがあります。現代も精神医学の精神病患者の閉じ込め政策を行っています。

映画・テレビ・音楽の脊髄を震わせる

羊水の響きは  ワイン・コーラの味が変わります

認知症・うつ病の脳血液が浄化されるのも当然です

母親の羊水の響きは、尿で汚れた羊水をきれいにします。ワイン・ウイスキー・コーラ・紅茶・牛乳にテレビ・音楽を聴かせると味が変化し美味しくなります。ぜひ味の変化をお試しください。羊水の響きは、糖尿病・高血圧でドロドロに汚れた血液を温め、即効的にサラサラにし血流を良くします。脳への綺麗な血液を送り脳細胞を活性化します。