© 2018 by NGO/ゼロ磁場音響免疫療法学会 

世界で初めて うつ病に薬を使わず 音響チェアに座り 映画・テレビ・音楽の響きを 脊髄に響かせ  脳への血流を増やし 脳細胞を活性化させると  うつ病に勝つ  ゼロ磁場 音響免疫療法を開発しました。

茹でガエル理論とは? カエルをいきなり熱湯にいれると、 あわてて飛び出して逃げます。 水から入れてじわじわと 温度を上げていくとカエルは 温度変化に気づかず、 生命の危険を感じないまま、 茹で上がり死んでしまいます。 「ゆでガエル症候群」と 呼ばれる理論です。

うつ病患者を薬漬けの 「ゆでガエル」にするな

若い女性が、うつ病・不眠症で、心療内科に訪問されます。医師の勧める薬を大量に処方されています。若い女性の患者を通して、薬の怖さを知りました。医者は、健康保険制度を悪用、厚生労働省の管轄のもとに、薬を大量に投与、薬漬けにしています。何の不安もなく薬を飲んでいると、ぬるま湯に浸っている「ゆでガエル」状態になり、元気がなくなり、病状が悪化します。医者は若い女性に大量の薬を投与、廃人にしています。覚せい剤と同じ薬は依存性を高め、さらなる薬を身体は求めます。これが現実です。

映画・テレビ・音楽の響きで  うつ病を治す

世界で初めて、うつ病に薬を使わず音響チェアに座り映画・テレビ・音楽の響きを脊髄に響かせ脳への血流を増やし脳細胞を活性化させ、うつ病に勝つ  ゼロ磁場  音響免疫療法を開発しました。急所脊髄から心臓に聴かせます。心臓の鼓動と同調する響きは、鼓動を強化、マラソン選手のように運動効果で鼓動を高め血流を良くします。血液と毛細血管との摩擦熱はドロドロの血液を温めサラサラにし、錆びた血液の磁気作用を高めます。脳への血流量を増やし脳血液・脳細胞を活性化、脳血液の磁気を強化、超能力・テレパシーの磁気共鳴作用の高まりが、うつ病を自然に治します。

急所脊髄に響く  映画・テレビ・音楽の響きは  薬を使わず  脳内麻薬の麻酔作用でうつ病を忘れさせます

・血液を温め、脳への血流を良くし、脳神経・脳細胞を温めます。

・疲れた心臓の鼓動を助け、血液を温め、脳への血流を増やします。

・サビを取り除き、脳細胞・血液の磁気共鳴作用を高めます。

・腎臓の濾過機能を高め、血液に含まれる尿を浄化、脳血液を綺麗にします。

・脊髄・骨盤・頭蓋骨を緩め、脳への締まりを取り除きます。

心の病で病院へ行くと  うつ病とされ  薬漬けにされます

うつ病の抗うつ剤投与は、覚醒剤作用で依存性を高め、さらに強い薬を身体が求めます。薬漬けから抜け出せません。中華医学はうつ病に薬を使いません。病院はお金儲けのため患者に薬を勧めます。心ある医師はうつ病に薬を投与しません。このため患者がいなくなります。患者は強い薬を求めお金儲けの医者に集中しています。医師は患者の心を治すのではなく、医学をお金儲けにしています。身体に害のない音楽の響きで脳と脊髄の中枢神経、自律神経、交感神経、副交感神経を温め、脳血液・脳細胞を温め、活性化することで自分の力でうつ病に勝ちます。脊髄で音楽を聴けば身体と脳が分かります。

うつ病は「脳への血液の血流不良」「低体温による血液の冷え」「脳細胞・脳血液のサビによる磁気作用の劣化」 「腎臓の機能低下による血液の濾過不良」「心臓の鼓動の衰えによる血流不良」「頭蓋骨の締まり」が原因。 うつ病は病気ではない、血流不足が原因。

・脳血液を温め、脳への血流を良くし、脳神経・脳細胞が温まり活性化します

・疲れた心臓の鼓動を助ける羊水の響きは、血液を温めサラサラにし、脳への血流量が増え、

 脳血液の磁気を高め、鉄サビを取り除きます。

・腎臓の  ろ過機能を高め、尿を浄化、脳への血液を綺麗にします。

・脊髄、骨盤、頭蓋骨を緩め、脳の締りが取り除かれます。

・急所脊髄に響く映画・テレビ・音楽の響きは、薬を使わず、脳内麻薬の麻酔作用でうつ病を忘れさせます。

うつ病・アルツハイマー・ノイローゼ・心身症・自律神経失調症・パニック障害・アルコール依存症

パーキンソン病・顔面神経麻痺・三叉神経痛・偏頭痛・肩こり・冷え性・不眠症・統合失調症

中国政府衛生部・解放軍総合医院301・北京大学は胎児を38℃に温める羊水に学んだ音響免疫療法を

最先端の中華医学として共同で研究しています。

日本の自動車業界の皆様へ  老人の脳を若返らせ交通事故を防ぎましょう!

自動車業界の皆様へ カーラジオの響きで 老人の認知症の脳を若返らせ 交通事故を防ぎましょう

老人の認知症の脳を若返えらせ 交通事故を防ぐのは 自動車メーカーの責任

自動車の中で、ラジオのスピーカーから耳で聞く人工音は、心と身体に害になります。自動車の座席に、音響チェアを組み込み、生命の急所脊髄に、ラジオの響きを、身体共鳴で響かせ、老人の脳血液・脳細胞を活性化、脳を若返らせると、認知症は自己免疫力で治せます。 老人の認知症の脳を若返らせ、認知症を治すことが、自動運転よりも、大切です。

高齢者ドライバーの脳を若返らせ 交通事故がなくせます

脊髄の(中枢神経、血液、リンパ液、骨髄液)を温める羊水の響きは、胎児の尿を浄化するように、血液をきれいにし、脳への血流量を増やし、脳細胞を活性化、若返らせます。(赤ちゃんの脳細胞は水分80%、50歳の脳細胞は50%となります。)「認知症」「アルツハイマー」は、大脳皮質の萎縮と、脳への血流不足による脳神経細胞の老化です。西洋医学の薬では不可能と言われた、「認知症」「アルツハイマー」「うつ病」を脳内麻薬アドレナリンが生む、火事場の馬鹿力を発揮する「ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法」は病を吹き飛ばし忘れさせます。イタリアは、精神病院をなくしました。日本は、35万床の入院ベッドがあります。現代も精神医学の精神病患者の閉じ込め政策を行っています。