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認知症の老人の心臓は疲れています。世界で初めて、背中から心臓に映画・テレビ・音楽の脊髄から心臓への響で心臓の鼓動・脈動と同調。鼓動を強化。マラソン選手のように鼓動を高め、運動効果で血流をよくし、血液と血管との摩擦熱でドロドロの血液を温めサラサラにし、磁気を高め血流をよくします。血液循環機能を高めることで、脳への血流を増やし、認知症の脳細胞を若返らせます。

映画・テレビ・音楽の生命の急所「脊髄」「心臓」への激しい響きは感動と悲しみの涙で脳内麻薬の麻酔覚醒作用で心と身体を幸せに導きます

映画・テレビ・音楽を生命の急所心臓に聴かせるゼロ磁場 音響免疫療法の響きは、生体麻薬、生体磁石の生体作用で心と身体を幸せにマインドコントロールします。鼓動を高め、脳への血流を良くし、脳細胞を活性化させる響きは、認知症・うつ病を忘れさせ、脳を若返らせます。

精神医学の世界では、幻覚より幻聴が恐怖と不安を心に招くということが常識です。現実と区別のつかない幻聴により、自殺、殺人を起こすと語ります。スマホ・ゲーム脳の依存を招く幻聴は、大きな問題となっています。

脳科学の世界では、「カハールの呪い」が常識となっています。(1906年にノーベル医学賞受賞)スペインの神経科学者、サンチアゴ・ラモンイカハールは、一度壊れた脳は再生しないと発表しました。それが100年以上も医学界の常識となっています。現在も認知症、心の病は治らないは有名です。生命の急所脊髄、心臓への響きは、生体磁石、生体麻薬の生体作用で 、認知症、脳梗塞、心の病を吹き飛ばし、脳細胞を若返らせます。「カハールの呪い」は間違っていたのです。

認知症は脳への血流不足と脳細胞の磁気の錆です 錆を取り除くと脳は若返ります

​​血液の脳への血流不足と血液の錆が脳細胞を劣化させ、認知症を招きます。老人の疲れた心臓への生きた羊水の響きは、心臓の鼓動、血管の脈動を高め、血管と血液との摩擦熱で血液を温め、磁気を強化、脳への血の流れを良くします。脳への血流不足と血液の錆が脳細胞を劣化させ認知症を招くのです。赤血球(強磁性鉄イオン)と毛細血管は同じ大きさです。赤血球と毛細血管の血流による摩擦熱は赤血球を温め、血流(強磁性鉄イオン)の磁気作用を高めます。血管と血液の摩擦熱は血管内皮細胞が活性化、毛細血管を若返らせます。毛細血管の若返りは、腎臓の絡み合う糸球体からなる腎臓の毛細血管の濾過機能が活性化、尿の濾過能力が高まり、脳血液を綺麗にし、脳細胞を若返らせます。

脳への血流不足と血液の錆が

脳細胞を劣化させ認知症を招きます

​​脳は生体磁石、磁鉄鉱(マグネタイト)です。1992年カルフォルニア大学で発見されました。人間の血液(強磁性鉄イオン)は、5kg、その中で1/3は脳で使用しています。血液に含まれる鉄イオンは、2,700mg、体内には4,000mgの鉄分を含みます。血液は鉄の臭いと味がします。赤い血液は鉄分を主成分とした、赤血球(強磁性鉄イオン)です。血液はクギと同じように錆びるのです。血液の錆(三価鉄)は血液をボロボロにします。血管と血液との摩擦熱は、血液を黒鉄(二価鉄)に変え、血液の磁気を高めます。認知症は脳細胞と血液の錆が招きます。血液は酸素、ブドウ糖と結合、栄養、水分、熱を細胞に送り届けますが、錆びて血液をボロボロにします。脳細胞、脳血液の錆が認知症です。西洋医学は、血液の鉄分の酸化作用を研究していません。錆は薬の投与では治せないどころか進行させるだけです。