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動物病院の最先端療法は「猫」「ゴロゴロ」で病を治す

1ヶ月後、目が黒々して、毛並みのつやも良くなって、凛々しくなって嬉しいカイくんです。 2016.6.14

カイくん:心臓が悪くて、白内障で寝たきりだったのですが、初めて音響ベッドに座った日に、60分経ったら首をあげて、いつも向けないところまで上げることができました。目を見たら、白かった白内障が青くなっていたので、びっくりしてすぐに撮った写真です。2016.5.5

猫のゴロゴロは犬・猫の病を治す究極の治療法

音響ベッドで猫のゴロゴロを犬・猫の体に響かせます

猫は地球の地磁気 ゼロ磁場の磁気の強い場所を感じています

猫のゴロゴロの響きは心臓の鼓動、血管の脈動を高めます。血液を温め、血の流れを良くします。

赤血球(強磁性鉄イオン)と毛細血管の血流による摩擦熱の磁気共鳴で血液の磁気を高めます。

血液の赤錆び(三価鉄)を黒錆び(二価鉄)に変え、血液を浄化、生体磁石の磁気を高めます。

猫は地磁気の磁気の強い場所を敏感に感じ寝ています。動物が地震などを感知するのもこの為です。

動物は北枕に寝る習性があります。

猫のゴロゴロの激しい響きを水の波紋の響きで再現しました。ゴロゴロの響きと胎児を育てる母親の羊水の響きは、電子レンジとエコー検診の超音波と同じ“横波の水の波紋の響き”の仲間です。猫のゴロゴロとお母さんの羊水の響きは安全な電子レンジの響きの範囲を応用、心と身体の病を治し元気にしていたのです。凄い話です。お母さんは羊水の響きで胎児を38℃に温め、尿で汚れた羊水を浄化、水分80%の細胞を育てます。猫のゴロゴロも同じように心と身体を健康に育てているのです。

猫は『ゴロゴロ』で病を治す名医

獣医学者の間では、ネコは他の動物より骨折や筋肉を早く回復させることが知られています。ネコ科の肉食動物は単独で行動、怪我が死に繋がります。生き残るため、進化の過程で身に付けたのが「ゴロゴロと身体を震わせ病を治すメカニズム」です。ネコはお産の苦しい時も、ゴロゴロと響かせ血液を温め、血管を広げ、血流を良くし痛みを取り除き出産します。死を迎える時、ゴロゴロ(150Hz)と喉を鳴らし安楽死します。痛みを緩和、呼吸困難を和らげ、苦しまずに死を迎える末期医療にゴロゴロを応用しています。骨を震わせる響きは骨芽細胞を活性化し、骨密度を高め、骨折を早く治します。(ニューヨーク州立大クリントンルービン博士はネコの20~50Hzの響きが骨折を治し、骨を強化していると1999年に発表しました。)ネコのゴロゴロは、自分で病を治す世界で最も進んだ医療行為です。ネコは磁気の強い場所を敏感に感じ探して寝ています。

西堀貞夫は、猫が病を治すゴロゴロの響きをCD化しました。

古代エジプトでは猫は女神バステトとして崇拝され祭られていました。紀元前600年頃。

急所脊髄への生きた水の波紋の響きは

音を『伝える』『感じる』に革命を起こした

イルカのエコー・ロケーションの水の響きとエコー検査の超音波は同じ横波の仲間です

イルカのエコー・ロケーションの響きは15万Hzの水の波紋の響きです。レントゲンと同じ仲間です。イルカは海底の海藻や泥に隠れた魚にレントゲン撮影で照射し、骨格を確認し水の響きの15万Hzの超音波の水の波動エネルギーで魚を気絶させ苦しませない状態で食べています。西堀貞夫が注目したのは魚を気絶させる水の波紋の響きです。柔らかい網構造体を激しく震わせ、ゼロ磁場エネルギーを生む量子力学、水の波紋の響きを科学的に再現しました。胎児を38℃に温める羊水の響きもレントゲン撮影と同じ水の波紋の響きです。