© 2018 by NGO/ゼロ磁場音響免疫療法学会 

映画「楢山節考」姥捨山

認知症を治せない 老人ホームは 現代の  姥捨山

諸行無常の  鐘の響きを  耳でなく 脊髄の中枢神経へ響かせ 脳細胞・血液を若返らせ  認知症を治します 老人ホーム・介護の皆様 大切なお仕事は 医者の薬では治せない  認知症を治すことです

認知症を治す施設は高齢者に喜ばれます  認知症は薬では治せないのです。老人ホーム・介護の 業界は  認知症を治そうとしないのか不思議です。ゼロ磁場  音響免疫療法は  映画・テレビ・音楽・シンキングボウルの羊水の響きで認知症を治し  心と身体を健康にし  最後はコロリと死ぬ  ピンコロの夢を実現します。

老人の脳梗塞が招く暴力は  老人ホームの大きな問題 脳梗塞92万人

老人の脳梗塞が招く、怒りっぽい性格と暴力は大きな問題です。暴力事件で老人ホームを追い出される老人が多いのが現実です。疲れた心臓を助ける脊髄の響きは、鼓動と血管の脈動を助けます。血液と血管との摩擦熱は、血管内皮細胞を活性させ、血管を若返らせ、血液を温めサラサラにし、脳への血流量を高め脳細胞を若返らせます。脳の毛細血管内皮細胞を若返らせる響きで、怒りっぽい脳梗塞が自然に治ります。

姥捨山伝説を 現実にした 認知症を治さない 狂った  日本の 老人ホーム

日本は認知症の ゾンビ大国    

認知症は、自分で自分が病気であることすら忘れます。テレビ・音楽を脊髄で楽しみ、頭蓋骨を緩めると、言葉・表情の確実な変化がみられます。本人は変化に気がつきませんが、ご家族の皆様は、病状の確実な変化に驚かれます。高齢者の1日の、平均テレビ視聴時間は、約8時間。1日の1/3に相当します。映画・テレビ・音楽を、脊髄から心臓への、羊水の響きで楽しみ、老化した脳細胞を若返らせ、元気にする時代が来たのです。平成24年の内閣府調査では、自宅で人生の最後を迎えたいと希望する人が全体の56%にのぼりました。多くの皆さんの在宅医療の夢を叶えるため、ご自宅で映画・テレビ・音楽を脊髄で楽しみ、認知症を治し、元気にすることを私たちは提案します。

映画「楢山節考」姥捨山

映像音響ホームシアターに ご家族と一緒に認知症を治す授業に参加されることをおすすめします

認知症が治らないのは うそ  元気で最期はコロリと死ぬ ピンコロの夢を実現

母親の体温は36℃の体温です。年を重ね60歳の細胞の水分は50%に減少、老化した細胞になります。シミ、シワの多い老人の肌になります。羊水の響きは、60兆個の体内細胞を水分80%の赤ちゃん細胞に若返らせます。羊水の響きは、劣化した脳細胞を若返らせ、認知症の脳を自己免疫力で元気にします。細胞は毎日新しい細胞に生まれ変わります。ご自宅で映画・テレビ・音楽を生命の急所脊髄で楽しみ、認知症・アルツハイマーの脳を若返らせ元気にします。最期は元気でコロリと幸せに死ぬ夢を実現。

世界で初めて  認知症を  音響チェアに座り  映画・テレビ・音楽・シンキングボウルの響きで   頭蓋骨を緩め 脳への血流を増やし  脳細胞を活性化させると  認知症が治る   ゼロ磁場  音響免疫療法を開発しました

リハビリ・老人ホーム・介護業界の皆さまへ、認知症の脳は若返ります。母親の羊水の響きは「胎児を38℃」に温め、「尿で汚れた羊水」を浄化、「水分80%の細胞」を育てます。母親の羊水の横波の響きと、電子レンジの電磁波は、波紋の横波の仲間だったと気付き私たちは驚きました。お母さんは安全な電子レンジで胎児を育てていたのです。母親の胎児を育てる羊水の響きは、認知症患者の脳細胞・脳血液を若返らせる画期的な方法だったのです。「羊水の響き」を応用した、映画・テレビ・音楽の急所脊髄に響かせる『ゼロ磁場の奇跡』音響免疫療こそが、認知症の脳血液・脳細胞を温め、自分のもつ自己免疫力で、脳細胞を若返らせる西洋医学の薬を超えた、最善の方法だったのです。空気ではなく「羊水の響き」を再現、ペースメーカーのような響きで、心臓をマッサージ、心臓の鼓動、血管の脈動を助け、生命力を蘇らせることがわかってきました。音響ルームには、認知症で悩みを抱える方々が、多く訪れています。医者にかかっても改善しない認知症に苦しみ、藁をもすがる思いで響きを楽しまれる人達を、目の当たりにし、羊水の響きの『ゼロ磁場の奇跡』音響免疫療法を社会に認知して頂き、一人でも多くの認知症患者の脳を若返らせたいと強く感じました。

・血液を温め、脳への血流を良くし、脳神経・脳細胞を温め、活性化します。

・疲れた心臓の鼓動を助け、血液を温め、サラサラにし、脳への血流を増やし、サビを取り除き、 脳細胞・血液の磁気共鳴作用を高めます

 ・腎臓の濾過機能を高め、血液に含まれる尿を浄化、  脳への血液を綺麗にします。

・脊髄・骨盤・頭蓋骨を緩め、脳への締まりを取り除きます。

老人の加齢臭は治り 夜中のトイレの回数が減ります

音響視聴ルームで、映画・テレビ・音楽を音響チェアで2〜3時間楽しみ、高齢者の皆様は、部屋に加齢臭を残して帰られ、部屋に匂いが残ります。加齢臭は、呼吸、身体、肌から排出されます。血液を温め、全身の血行を良くすることで、血液循環機能と臓器の濾過機能を高めると加齢臭が出なくなります。男性の前立腺肥大により失われた排尿機能が蘇り、残尿感がなくなり、排尿のキレが良くなり夜中のトイレの回数が減り熟睡できます。