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人間も遠い昔  虎に狩られ食べられる餌でした急所脊髄に喰いつかれた衝撃は生体麻薬(アドレナリン・エンドルフィン)の麻薬作用で 死が怖くない恍惚感に包まれます    

ヘロイン、コカイン、モルヒネの薬物より安全な生体麻薬の麻酔覚醒作用

「宇宙」「人間」「地球」は磁石

ゼロ磁場の奇跡 音響免疫療法の量子力学・響きの科学は響きの摩擦熱と板鳴りのエネルギーで  地球の地磁気 ゼロ磁場磁気エネルギーを科学的に再現しました

NASAの宇宙飛行士は「宇宙は熱い鉄の匂いがする」と語ります。

磁石による地磁気が生命に有害な宇宙線から人間を守っています。太古の地球は、酸化鉄の塩の海。海で誕生した微生物は鉄呼吸をしていました。酸素呼吸する現在の細胞へと進化したのです。鉄鉱山は鉄呼吸微生物の酸化鉄を大量に含んだ化石の山です。

人間の血液・細胞も強磁性の鉄イオンを含み、脳にはマグネタイト(生体磁石)を持っています。体内の血液は5Kg、血液に含まれる鉄イオン 2,700mg、体内には4,000mgの鉄分を含みます。人間は磁石です。血液は釘と同じように錆びます。海で誕生した昆布は、酸化鉄(強磁性鉄イオン)、ウラン、塩を吸収し育ちます。昆布のヨウ素が放射能の除去に効果があります。海藻 植物は鉄イオン(強磁性)が大好きです。海から鉄イオンを求め陸に進出しました。植物も鉄イオンを含みます。磁気共鳴作用でお互いに伝え合っていると私達は考えます。

地球は「北極N」「南極S」の巨大な磁場

ゼロ磁場はN極S極の磁気エネルギーがお互いに打ち消し合う、ゼロ磁場を保っている場所を言います。日本の伊勢神宮、キリスト教、イスラム教、ユダヤ教のエルサレムの聖地は磁気エネルギーの強いN極S極を示さないゼロ磁場に建てられています。日本の中央構造線上、アフリカのグレート・リフトバレーなど、地底の巨大な断層が押し合う場所に摩擦熱で巨大な磁気エネルギーを生み、パワースポット ゼロ磁場が生まれます。磁気の強い場所に聖地は集中しています。古来、人間は本能でその場所シャングリラを選んでいました。宗教や神の原点は、土地から湧き出る強い磁気エネルギーの場所、ゼロ磁場が聖地です。

磁気嵐・・・太陽の爆発のプラズマに地球の磁場が反応、磁気嵐が起きます

1989年3月9日、太陽からの磁気嵐が地球を襲い、磁場が乱れ、強いオーロラがテキサス、フロリダで観測されました。強い磁気嵐はカナダのハイドロ・ケベック電力公社の電力網を破壊し、深刻な停電被害を与えました。アメリカの気象衛星やスペースシャトルディスカバリー号の電子機器に悪い影響を与えました。

地球磁場の強い乱れは動物に悪い影響を与えます。鉄イオンを持つ動植物は地球磁場に守られ生かされています。ハト、蝶、クジラ、イルカ、海ガメ、狼は数千キロを旅します。1988年6月フランスからイギリスへ向け強い磁気嵐が起きた日に行われた国際伝書鳩レースで放された5000羽のハトがイギリスに到着したのがわずか5%で、ほぼ全滅した悲惨な結果が記録されています。磁気嵐がハトの帰巣能力に影響を与えたのです。磁気嵐は動物の感情、視覚、聴覚に影響を与えます。

月の神秘的な磁気エネルギーは  人間の心を変える 

地球は365日で太陽の周りを1周、1日に1回自転。海は1日2回満潮と干潮があります。大きな月を持つ地球の現象です。地球・月・太陽が一直線に並んだとき、干潮が大きくなります。海の生物として誕生した人間は月の満月・満潮・干潮の影響を受けています。月の満ち欠け満月・新月の引力は心に影響を与えています。月は太陽と共に海で生まれた生物に強い影響を与えてきました。月の引力は母親の羊水を引っぱり、女性の排卵周期も28日と同期し、月経のサイクル、出産の月齢に影響を与えています。さらに、満月、満潮、干潮は生命のリズムとつながっています。

人間は満潮で生まれ、干潮で息を引き取ると言われています。動物は電磁場により、心の情報交換を行っています。満月の電磁場で、オオカミ伝説が生まれました。 

生体磁石を応用した

究極の磁気エネルギー療法

「テレパシー」「虫の知らせ」「母と子の絆」「予知」「マインドコントロール」は

生体磁石の磁気エネルギーがお互いに共鳴  心を伝え合います

宇宙、地球、人間は磁気に満ちています。太古の地球は酸化鉄の塩の海です。海で誕生した細胞は鉄呼吸をしていました。現在の酸素呼吸する細胞へ進化しました。人間の血液は強磁性鉄イオンを含みます。血を舐めると鉄の匂いと味がします。古代の人間はお互いに持つ生体磁石の磁気作用で共鳴し、お互いに心を伝え合っていました。以心伝心、双子や母と子の絆、虫の知らせは、お互いに持つ血液の磁気と遺伝子が共鳴し双子や親と子で伝え合うのです。MRI(磁気共鳴画像法)で測定実験、互いの間に磁気共鳴の脳活動のゆらぎ現象を確認しました。アメリカ人の50%は超能力、心霊現象による心理的な現象を信じています。アメリカ人の30%はテレパシーの経験と存在を信じています。(1998年)超能力を感じる人を「羊」、信じない人を「山羊」と呼びます。現代人はテレパシーの本能を忘れた、気力と磁気の無い人間になっています。磁気エネルギーを感じる人は素晴らしい人が多いのです。

真理を研究する協会の音響ルームを訪問され、ゼロ磁場の磁気の渦現象や磁気共鳴により身体が磁気をおび、超能力、テレパシーの高まりを体験されることをお勧めします。