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July 25, 2017

N極とS極の磁気が押し合って「ゼロ」になる場所。

「量子力学」の響きで体温が上昇し、免疫力アップの

効果が期待できる。

幻冬舎 「ゼロ磁場の奇跡」 絶賛発売中

¥1500(税別)

July 25, 2017

・脳血液を温めると、「脳神経」「脳細胞」が温まり活性化します。

 ・血液が温まりサラサラになると、脳への血流量が増え、脳血液の磁力が高まり、

  鉄サビが取り除かれます。

 ・腎臓のろ過機能が高まると、脳への血液がきれいになります。

 ・頭蓋骨、脊髄、骨盤が緩むと脳の締りが取り除かれ血流が良くなります。

 ・急所脊髄の響きは、脳内麻薬作用でうつ病を忘れさせます。

July 25, 2017

脊髄の(中枢神経、血液、リンパ液、骨髄液)を温める羊水の響きは、脳への血流量を増やし、脳細胞を活性化  若返らせます。(赤ちゃんの脳細胞は水分80%、50歳の脳細胞は50%となります。) 「認知症」「 アルツハイマー」は、大脳皮質の萎縮と脳への血流不足による脳神経細胞の老化です。イタリアは、精神病院をなくしました。日本は、35万床の入院ベッドがあります。現代も精神医学の精神病患者の閉じ込め政策を行っています。

July 25, 2017

心の病を薬漬けにするアメリカ社会は、残酷な銃乱射事件を起こしています。コロラド州コロンバイン高校で、1999年に高校生による銃乱射事件が起きました。生徒12名、教師1名の死者、重軽傷者24名、アメリカ史上最悪の残酷な事件が起きました。高校生の犯人2名は自殺しました。犯人のカルテを調べていくと、抗うつ剤ルボックスにたどり着きます。日本の宅間守死刑囚(池田小学校大量殺人事件犯人)の、借置入院の病状カルテを調べていくと、抗うつ剤ルボックスにたどり着きます。善良な市民が、薬で犯罪者になる現代の社会は狂っています。日本のうつ病患者は、100万...

July 25, 2017

若い女性は心療内科へ不眠症の治療に訪れます。医師が薦める不眠症の薬を大量に飲まされています。私たちは若い女性の患者さんを通して医師の薬の怖さを知りました。医師に相談すると簡単に薬を処方されます。何の不安もなくその薬を飲んでいると、ぬるま湯に浸かっているうちに死に近づく「茹でガエル」状態で元気がなくなります。薬は依存性を高め、さらに強い薬を身体が求めます。薬漬けから抜け出せずうつ病になります。

July 25, 2017

自己免疫力で「うつ」を自分で治す音響免疫療法が開発された現在、患者を薬漬けにする医療行為は犯罪です。「針 麻酔」を医学に応用する中華人民共和国  衛生部は中華医学の最先端療法として取り組んでいます。 

July 25, 2017

老後の幸せは、認知症、アルツハイマーを防ぎ寝たきりにならず家族と一緒に元気に健康に暮らすことです。ご自宅でテレビ、音楽を音響チェアで、脊髄で楽しみ、中枢神経、骨髄液、血液、リンパ液を38℃に温め循環機能を高めます。38℃の体温は、認知症・アルツハイマーに勝つ。

July 25, 2017

多くの皆様が気づいていない、老人ホームの認知症の脳梗塞が招く暴力が問題です。脳の毛細血管が詰まり、脳細胞の壊死がおこす病気です。推定患者92万人、特に夏に多く発症します。老人ホームの脳梗塞による暴力事件で、老人ホームを追い出しにあっている老人が多い現実を日本の医学は考えていない。脳梗塞の脳は簡単に若返り、暴力事件はなくなります。音響チェアで、急所脊髄に響かせ中枢神経、血液、リンパ液を38℃に温め血液をサラサラにし、体内の血流をよくし血液循環を高めます。臓器の濾過機能を高めます。

July 25, 2017

加齢に伴う認知症、アルツハイマーは、低体温、脳への血流不足と神経細胞の老化と変性による大脳皮質の萎縮が原因です。認知症、アルツハイマーの患者の血液を、胎児のように38℃に温めドロドロの血液をサラサラにし、脳への血流を増やし、脳細胞と脳の毛細血管を活性化し脳の神経細胞を若返らせると病は自然に治ります。メディアが注目した家族の笑顔と介護で疲れた方も健康にする音響免疫療法。

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