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音響免疫療法  患者の会 にようこそ・・・・

表面の密度を高めた 柔らかい 血管のような 中空ストローファイバー網構造体を 開発しました スピーカーの  人工音の  激しい響きで 網構造体を バイオリンの弦のように響かせ 「バイオリンの弦 」「パイプオルガンの共鳴管」「光ファイバーの響き」で 急所脊髄の感覚器官(中枢反射神経)に骨導音の響きで  浸透吸音させます  スピーカーの人工音を  生演奏の響きに変え  耳でなく 身体に聴かせる  世界で最も進んだ音響システムです さらに 音響チェアを バイブレーターのように 激しく 振るわせるため  床面に  振動共鳴板を設置 音響チェアで 身体を激しく震わせます   私たちの身体は 体温が低下するとぶるぶると 身体を震わせ発熱させます 音響チェアの  「バイブレーターの激しい響き」と 「網構造体のバイオリンの弦」の激しい 身体への響きは 胎児のように 身体を38℃に発熱させ  心と身体を幸せにし  病を治します 音響チェアの ランバーコアの 板鳴りの 摩擦熱は 地球の地磁気 ゼロ磁場の磁気の「渦」を部屋の中に誕生させます

細胞は  生命のリズムと共鳴  ミクロの世界で  水の響きの音楽を奏でます

細胞は、分裂・増殖する過程で、身体の響きのリズムに共鳴。ミクロの世界で細胞は、美しい音楽を、水の伝える倍音の響きで奏でます。響きは、遺伝子と細胞を活性化させる不思議な力があるのです。人間は無音室で暮らすと病気になり、ひいては死に至ります。細胞は、響きで、増殖を繰り返し、死滅していく細胞を補強しています。細胞への生命のリズムは、正常な細胞を誕生させ、生命力を蘇らせます。お酒の麹の発酵は、細胞と同じように、ぶすぶすと音を発し、増殖します。がん細胞が、響きを嫌うのは、熱に弱いがん細胞が死滅するからです。

お母さんは  仙骨を震わせ 骨盤・脊髄・頭蓋骨を 緩め胎児を出産します

音を聞くは   『頭蓋骨』(高音) 『脊髄』(中枢反射神経) 『骨盤』(低音) への 骨導音の響きと 耳の鼓膜への 空気で聞く  音があります

●医師で聴覚心理音声楽の権威として知られる、アルフレッド・トマティス博士の骨伝導聴力に関する研究結果においては、音の周波数の高低によって人体の共振する部位は異なっているということがわかっています。

スピーカーの人工音を 耳で 長時間 聞くと 心と身体に不安を招き 幻聴により 自殺や殺人を ひき起こします

耳(感覚器官)への響きは、言葉・方向・距離・危険を主として感じます。 脊髄の感覚器官(中枢反射神経)への骨導音の響きが、 感動と興奮を身体で感じるのです。 自分の声を録音し、スピーカーの人工音で、耳で聞くと、他人の声に  聞こえます。 身体に響かない スピーカーの人工音は、心と身体の、害になります。 心と身体が、求める音は、頭蓋骨・脊髄・骨盤に響く、骨導音の身体への響きです。 自分の声は、耳を塞いでも聴こえます。耳の感覚器官でなく、脊髄の感覚器官(中枢反射神経)の 骨導音の響きが感動を感じるのです。身体への響きは、人間の心をマインドコントロールし、幸せに導きます。 胎児期、私たちは、耳の音でなく、母親の響かせる、羊水の響きを、脊髄の感覚器官で聴き、育ちます 。 空気の音は20〜20,000Hz、羊水の響きは 20,000〜150,000Hzです。 空気の音では育ちません。 耳でなく、身体への響きが、心と身体を幸せにし、病気を治す最善の方法です。 

脊髄の感覚器官(中枢神経)への響きが  感動と恐怖を感じます 耳でなく  身体を震わす  激しい衝撃波が人間の心と身体が求める響きです

録音した自分の声は 他人の声に聞こえます。 身体が求める響きは 身体を震わせる共鳴の響きです。 耳の音は、言葉・方向・距離・危険を 主として感じます。 感動と興奮は、耳でなく 脊髄の感覚器官(中枢神経)への 身体共鳴の響きで感じるのです。 骨盤は重低音、頭蓋骨は 高音を感じます。 生命の危険を伴う 身体共鳴の衝撃波は 心の神「魂」を呼び覚ます 心と身体が求める響きです。

雷(稲妻)の  身体への  恐怖の衝撃波に学び  今世紀最大の発明 身体に響く  音響チェアを開発しました

雷(稲妻)の  生命の危険を伴う  恐怖を呼び覚ます  耳でなく  身体への  衝撃波の響きは 恐怖心を高め  心と身体を幸せにし  病を治す  音響チェアを  世界で初めて開発しました 音響チェアに組み込まれた  中空ストローファイバー網構造体を響かせ 『バイオリンの弦』『パイプオルガンの共鳴管』の響きを  生命の急所脊髄に響かせる 世界で最も優れた  音響システムです びっくりしたのは  音響チェアの響きを  増幅させる  振動反射板を床面に設置させることで 身体への共鳴の響きが増幅  響きの摩擦熱で  身体を37.2〜38℃に発熱させます 世界で初めて  響きで病を治す最先端医学に応用しました

音響免疫療法学会は、映画・テレビ・音楽の、身体への、骨導音の響きが、心と身体を幸せにし、健康に導く研究を、西洋医学・音響工学の粋を集め、長年研究して参りました。 耳の空気の音でなく、骨導音の身体への、映画・テレビ・音楽の激しい響きは、身体を発熱させます。響きは、西洋医学の薬では、手の施しようのない病状に、救いの手を差し伸べます。スピーカーの人工音を、耳で聞くのは間違っています。

身体への響きが人間の心を変えるのです。

ドイツの物理天文学者、エルンス  クラドニー(1756年-1827年)は、響きの波動の周波数により、様々な模様が現れることを発見しました。平面ガラスに、砂をまき、バイオリンの弦の、響きで、ガラスを震わせると、響きの波動の、周波数の音域の違いにより、様々な模様が現れることを発見ました。響きが人間の心を変えるのは当然です。