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映画「楢山節考」姥捨山より

現代に言われているような、認知症の老人、極端な言語障害、人格変化、徘徊などをする人がいたでしょうか?  認知症の人が受診する神経内科も日本の高度経済成長、薬漬けの西洋医学が、認知症を生み出したのです。 効きもしない認知症の薬を、日本中にばらまいているのが、今の日本の現状です。 厚生労働省の発表によれば、2025年には65歳以上の高齢者、5人に1人が、認知症になるという予測があります。

昔の日本は、認知症という病気はなかった

高血圧・糖尿病の薬  降圧剤は 血液を汚し  脳への血圧を下げ 脳細胞が劣化  認知症を発症させます

糖尿病・高血圧・高脂血症の血液を汚す薬漬けを長年続けると、 臓器の機能が低下、体温も低下し、脳への血流が悪くなり、 脳細胞、脳血液を劣化させ、多くの認知症患者が生まれます。

シンキングボウルの高音の響きは  頭蓋骨を緩め  脳への血流を良くします ご自宅で  テレビ・音楽を家族と一緒に楽しみ 認知症を治す時代です 認知症は病院の 薬では治せません

認知症の原因は

「脳への血液の血流不良」

「低体温による血液の冷え」

「脳細胞・脳血液のサビによる磁気作用の劣化」 「腎臓の機能低下による血液の濾過不良」

「心臓の鼓動の衰えによる血流不良」

「頭蓋骨の締まり」が原因。

「シンキングボウルの高音の響きは認知症を治す」

介護で疲れた家族の皆様を元気にし  健康に導く  音響免疫療法

加齢に伴う認知症、アルツハイマーは、低体温、脳への血流不足と神経細胞の老化と変性による大脳皮質の萎縮が原因です。認知症、アルツハイマーの患者の血液を、胎児のように38℃に温めドロドロの血液をサラサラにし、脳への血流を増やし、脳細胞と脳の毛細血管を活性化し脳の神経細胞を若返らせると病は自然に治ります。家族を笑顔にし介護で疲れた方も健康にする音響免疫療法。

老人の脳梗塞が招く暴力は老人ホームの大きな問題 脳梗塞92万人

老人の脳梗塞が招く、怒りっぽい性格と暴力は大きな問題です。暴力事件で老人ホームを追い出される老人が多いのが現実です。疲れた心臓を助ける脊髄の響きは、鼓動と血管の脈動を助けます。血液と血管との摩擦熱は、血管内皮細胞を活性させ、血管を若返らせ、血液を温めサラサラにし脳への血流量を高め脳細胞を若返らせます。脳の毛細血管内皮細胞を若返らせる響きで、怒りっぽい脳梗塞が自然に治ります。

疲れた心臓の鼓動を助ける テレビ・音楽・シンキングボウルの羊水の響きは   脳への血流を良くし  認知症の脳を  若返らせます

脳への血流不足と 血液の汚れと錆が 脳細胞を劣化  認知症を招きます

血液の脳への血流不足と血液の錆が脳細胞を劣化させ、認知症を招きます。老人の疲れた心臓への生きた羊水の響きは、心臓の鼓動、血管の脈動を高め、血管と血液との摩擦熱で血液を温め、磁気を強化、脳への血の流れを良くします。脳への血流不足と血液の錆が脳細胞を劣化させ認知症を招くのです。赤血球(強磁性鉄イオン)と毛細血管は同じ大きさです。赤血球と毛細血管の血流による摩擦熱は赤血球を温め、血流(強磁性鉄イオン)の磁気作用を高めます。血管と血液の摩擦熱は血管内皮細胞が活性化、毛細血管を若返らせます。毛細血管の若返りは、腎臓の絡み合う糸球体からなる腎臓の毛細血管の濾過機能が活性化、尿の濾過能力が高まり、脳血液を綺麗にし、脳細胞を若返らせます。

認知症の老人の心臓は、疲れています。世界で始めて映画・テレビ・音楽の脊髄から心臓への響きで心臓の鼓動・脈動と同調。鼓動を強化。マラソン選手のように鼓動を高め、運動効果で血流を良くし、血液と血管との摩擦熱を高め、ドロドロの血液を温めサラサラにし、磁気を高め、血流を良くします。血液循環機能を高めることで、脳への血流を増やし、認知症の脳細胞を若返らせます。

脳は生体磁石  磁鉄鉱(マグネタイト)です  1992年カルフォルニア大学で発見されました

人間の血液(強磁性鉄イオン)は、5kg、その中で1/3は脳で使用しています。血液に含まれる鉄イオンは、2,700mg、体内には4,000mgの鉄分を含みます。血液は鉄の臭いと味がします。血液はクギと同じように錆びるのです。血液の錆(三価鉄)は血液をボロボロにします。血管と血液との摩擦熱は、血液を黒鉄(二価鉄)に変え、血液の磁気を高めます。血液は酸素、ブドウ糖と結合、栄養、水分、熱を細胞に送り届けますが、錆びて血液をボロボロにします。脳細胞、脳血液の錆が認知症です。西洋医学は、血液の鉄分の錆の酸化作用を研究していません。錆は薬の投与では治せないどころか進行させるだけです。

多くの認知症患者につきものなのが胃ろうです

重度の認知症を患っていて、自力で口から食事をとるのが難しい人や、食べ物を飲みこもうとするとむせてしまい、誤嚥性肺炎を引き起こす可能性が高い人という名目で胃ろうを行います。介護者からすると、食事の準備や介護の負担が軽減、病院側では安定の収入源となります。胃ろうとされると、無理やり手足縛られて口に食事詰め込まれて、「満腹になったか」と言われている状態です。 老後の幸せは認知症・アルツハイマーを防ぎ、寝たきりにならないで、家族と一緒に元気で健康に、自分の口で美味しい物を食べて暮らすことです。ご自宅で映画・テレビ・音楽を脊髄で楽しみ、最期は元気でコロリと幸せに死ぬ夢を ゼロ磁場の奇跡  音響免疫療法は実現します。