© 2018 by NGO/ゼロ磁場音響免疫療法学会 

推進ネットワークへの登録申請

さまざまな発明活動を経て辿り着いた響きで健康にする技術

開発者 西堀貞夫

私はこれまで長年、さまざまな分野の最先端技術の研究開発に携わってきました。例えば、医療現場で使用されている「MRI(磁気共鳴画像法)」の原理、「液晶テレビの画像技術」、多くのエレクトロニクスに導入されている「電波吸収材」、人間の皮膚の「人工皮革と透水性フィルム」、「太陽光ソーラー発電システム」、「三次元構造体光ファイバーシステム」、「最先端オーディオシステム」、「ゼロ磁場磁気発電システム」、「高速道路衝撃吸収材」、「人工木材アインウッド」、「海の森昆布を再生する技術」、「水質浄化技術」・・・などなど、特許出願数にして約1200件。

 

その中には「近未来社会を見据えた国家的プロジェクト」に属する重要機密事項といえる案件も多数含まれています。しかし今日、発明で得た特許のほとんどは期限切れを迎え、各分野でほぼ一斉に自由に使われています。自分が手がけた技術や仕組みが社会に浸透し、次々と「常識」として定着していく。・・・そうした展開を見届けるにつけ、「人類の発展に貢献できた」と喜びを感じると同時に、私の中に「まだ果たせない大きな開発のテーマ」が残されていることを強く意識するようになりました。

 

そのテーマこそが「ゼロ磁場磁気エネルギー」で、生命を健康に導くことだったのです。「無病」「長寿」「磁気」さらに「輪廻転生」が本当にできるとしたら?すべての人間の究極の関心ごと、心と身体を幸せにし、健康な人生を送る為のさまざまなキーワードが頭の中を駆け巡りました。そして、これまでの常識にとらわれない発想で健康を生み出す技術を発明してやろうと決意したのです。この研究が実を結んだのが本書で紹介する【ゼロ磁場】であり、エンターテイメントの響きを応用した【音響免疫療法】です。

開発者 西堀貞夫

● 環境大臣賞受賞「地球温暖化防止と環境保全」  

● 日本発明協会奨励賞受賞「健康商品」

● 通商産業大臣賞受賞「JAPAN DIY SHOW 光触媒和紙技術」

日本の環境省、経済産業省、国土交通省、農林水産省、日本道路公団の多額の開発助成金を受け、地球環境を守る技術、最先端テクノロジー技術、人を幸せにする最先端医学など世界で最も優れた技術を開発しました。薬事法医師法に触れる危険な最先端医学の研究開発のため2000年以降はすべての賞を辞退しています。

● 通産省環境立地局長賞受賞「自動車プラスティックリサイクル技術」

● 日本経済新聞の日経BP技術賞受賞「プラスティック乾式洗浄技術」

● 東京商工会議所会頭賞受賞「木材の有効利用」 

お問い合せ

認知症を映画・テレビ・音楽で元気にする音響免疫療法」 

本部事務局長 須田ますみ

本部 〒141-0031 東京都品川区西五反田2-31-4 KKビル3F

​​TEL 03-5487-0555   FAX 03-5487-0505